SilverX
SPEED RPO

採用は、
スピードが全て。

欲しい人がいたら、誰よりも早く動く。SPEED RPOは、採用の“最初から入社まで”のリードタイムを最短化するAI採用代行です。

代表 中島

AIに任せきりにはしません。採用のプロが専任の全体PMとして、戦略設計から選考オペレーションまで伴走します。

先着10社限定で募集中(専任体制を保つため)
要件定義 最短当日募集開始 最短1営業日部分委託から対応
採用スピード、これだけ違う
一般的な採用〜3ヶ月
SPEED RPO2〜3週間
内定

各工程をAIで高速化。所要は採用要件により変動します。

採用のプロが、設計から伴走900社累計の採用支援実績パーソルキャリア出身チーム

The Problem

採用の勝敗は、「速さ」で決まる。

うまくいく会社の共通点は、いつも選考スピードの速さ。欲しい人材ほど複数社が狙い、早く決めた会社から順に採れていきます。

求人出すのが遅い→ 母集団がつくれない
日程調整・面接合否が遅い→ 他社に流れる
内定出しが遅い→ 辞退される

The Solution

採用リードタイムを、まるごと圧縮する。

SPEED RPOは「どの工程が、どれだけ遅いか」を計測・可視化。ボトルネックを設計で取り除き、各工程を最短化します。

2-Phase Model

まず人力で最速化、つぎにAIで加速。 いきなりAIに任せきりにはしません。SPEED RPOは2つのフェーズで、無理なく・確実に採用を速くします。

1PHASE 1|人で、最速化
オペレーション設計

まず人の手で、最速で採用が決まるオペレーションを設計し、運用します。ボトルネックを業務整理で取り除き、日程調整・候補者対応・申し送りの仕組みを整えるだけでも、リードタイムは大きく縮みます。

2PHASE 2|AIで、加速
AIで、さらに加速

運用が安定した工程から、SilverXのAIエージェントを実装。24時間365日止まらない対応で「待ち時間」を削り、応募〜内定提示までを一気に短縮。最終判断は人、AIは精度の高い判断材料を出すサポート役です。

The Core Difference

「オペレーション設計」
から入る。

多くの採用代行は、今ある遅いオペレーションをそのまま巻き取るだけ。それでは、速くなりません。

SPEED RPOは、まず「どうすれば最速で採用が決まるか」の設計から入ります。ボトルネックを設計段階で取り除いてから、AIで高速運用する。だから、本当に速くなります。

1
意思決定者を、選考の前段に置くキーパーソンを早期に巻き込み、判断の往復をなくす。
2
過剰な選考段階を、削る「念のため」の面接を見直し、見極めに必要な工程だけに。
3
合否・オファー承認を、高速化する社内の承認フローを設計し直し、決裁の滞留をなくす。
4
応募〜面接を「何時間以内」に設定するレスポンス基準を決め、候補者を待たせない運用に。
PHASE 2

Fast, not sloppy

速い=雑、ではない。
各工程に、AIを実装する。

最終判断は人。AIは、精度の高い判断材料を出すサポート役。だから、速さと質を同時に取りにいけます。

AIは、ただの“効率化”ではありません。

選考スピードを上げ、欲しい人を先に決め切る。AIは、御社の「採用力」そのものを引き上げる武器です。

AI
要件定義

活躍人材像を、精緻化する

AIで現場と経営の認識のズレを可視化。求める人物像を解像度高く言語化し、最初のボタンを掛け違えない。

AI
求人票

即日で、磨かれた原稿を

AI生成+プロ監修で、訴求力のある求人票・募集要項を最短当日に用意。機会損失を生まない。

AI
候補者対応

滞留ゼロ、即レスで逃さない

応募対応や日程調整をAIで巻き取り、待たせない。候補者体験を落とさず、母集団を取りこぼさない。

AI
選考

“感覚採用”を、なくす

評価基準を標準化し、判断のばらつきを抑制。最終判断は人が担い、AIは精度の高い材料を提示します。

「AIで速くするけど、情報は大丈夫?」に、先回りして答えます。

候補者・顧客の個人情報は、安全に取り扱う体制で運用します。AIの活用範囲と情報の取り扱いは、導入前に明文化してご説明。スピードと安心は、両立させます。

Service Scope

採用業務を、まるごと代行する。

戦略から分析・改善まで、採用プロセスの全工程をカバー。必要なところだけの委託にも対応します。

戦略・計画
  • 採用戦略・採用計画の立案
  • 要件定義(活躍人材像の設計)
母集団形成
  • 求人媒体の運用・原稿作成
  • エージェント連携・リファラル設計
  • 採用広報の企画・運用
応募者対応
  • 応募管理・スクリーニング補助
  • 日程調整・候補者コミュニケーション
選考運用
  • 面接設計・調整
  • 評価集約・合否連絡
オファー〜入社
  • 内定者フォロー
  • オンボード支援
分析・改善
  • 歩留まり分析・レポート
  • ボトルネックの継続的改善
フルアウトソースも、部分委託も。

「今いちばん遅い工程だけ」から始められます。大手人材会社のRPOがカバーしきれない柔軟さで、必要なところにピンポイントで効かせます。

For You

こんな会社に、効きます。

選考辞退が続いて、採用できない会社選考の途中で候補者が離脱し、内定を出す前に逃げられてしまう。
計画採用が肝になる、成長企業必要なポジションを、計画どおりのスピードで埋めたい。
採用代行を使っているが「遅い」と感じる会社外注しているのに、立ち上がりも母集団形成もスピードが出ない。

対応職種

エンジニアPdM・デザイナーセールス・CSコーポレートAI人材

対応雇用形態

正社員(中途)アルバイト・パート

Pricing

料金は、2階建て。

スピードを上げる「設計」と、日々の「運用」。必要な範囲から、無理なく始められます。

先着10社限定

1社1社に採用のプロが専任で入るため、同時にご支援できるのは10社まで。枠が埋まり次第、募集を締め切ります。

初期診断 / フラッグシップ成果保証つき
オペレーション設計・改善コンサルティング3日納品

そもそも御社は、採用の「どの工程に何日かかっているか」を測れていますか? 多くの企業が、自社のリードタイムを把握できていません。初期診断では、応募〜内定までを工程ごとに計測・可視化し、ボトルネックを数値で特定。選考スピードを上げる改善ロードマップまでを、単発で提示します。

採用ファネル診断レポート(工程別リードタイムを可視化)ボトルネック特定+数値根拠3〜6ヶ月の改善ロードマップ経営層向け提案プレゼン
¥30万〜
単発 / 3日納品
ライト

部分委託。社内採用チームの相談相手+遅い工程だけを巻き取りたい

¥20万/月〜
最低6ヶ月〜(稼働は月20時間相当が目安)
  • チャットでの随時相談・小タスク対応
  • ボトルネック工程の運用代行(AI高速化)
  • 週次定例MTG+週次レポート
無料で相談する
いちばん人気
スタンダード

フル代行。要件定義〜内定まで、スカウト送信を除く全工程を任せたい

¥60万/月〜
最低6ヶ月〜(稼働は月60時間相当が目安)
  • 要件定義〜内定まで一気通貫の代行
  • 選考フロー・社内承認フローの高速化
  • エージェント・媒体コントロール+採用ダッシュボード構築
  • 月5〜10名ペース・業界特化(金融/AI職種/士業)
無料で相談する
計画採用 / エンタープライズ

大規模・複数職種・スカウト配信まで含む完全代行

見積
規模に応じてカスタム設計
  • 複数職種の要件定義・採用体制構築
  • 応募者対応(月100〜200名)・面談代行
  • 内製化に向けた知見移管・研修
無料で相談する
人材紹介なら

1名の採用で理論年収の30〜35%(100万円超)が一般的。

採用担当を1名採るなら

人件費だけで月50万円以上。しかも、ノウハウは社内に残らない。

SPEED RPOなら

採用オペレーションごと手に入り、スピードも仕組みも残る。

※ 表示はすべて税抜価格。 ライト・スタンダードは最低契約期間6ヶ月〜。稼働時間は目安で、採用要件・職種・業務量に応じて個別にお見積もりします。

Performance Guarantee

3ヶ月で選考フローが1日も速くならなければ、初期診断費を全額返金します。

リスクは、私たちが取ります。初期診断(¥30万)の導入後3ヶ月を計測期間とし、採用リードタイムが1日も短縮しなかった場合、診断費を全額返金。「本当に速くなるのか」を、低リスクでお試しいただけます。

※ 返金対象は初期診断費(¥30万)です。計測期間は導入後3ヶ月。リードタイムは応募〜内定提示までの実日数で計測します。

The Outcome

選考が速いほど、内定は決まる。

これは、データが示しています。スピードは、優秀層を取りにいくための武器。必要なポジションが早く埋まり、事業成長が加速します。

約3ヶ月2〜3週間
採用リードタイム
最短1営業日
申込から募集開始まで
約1ヶ月前倒し
入社時期(イメージ)
志望度が冷めない
内定承諾につながるスピード
選考期間と、内定承諾率
選考が1ヶ月長引くごとに、内定承諾率は下がっていく。
1ヶ月以内
約84%
2ヶ月以内
約72%
3ヶ月以内
約67%

※ 出典:採用支援会社の調査データ(選考期間別の内定承諾率)

承諾できた人 vs 辞退された人
「選考にかかった日数」の中央値で比べると——
承諾
約36日
辞退
約42日
たった「数日」の差が、採用の勝敗を分けます。選考スピードを上げることは、そのまま内定承諾率を守ることに直結します。

※ リードタイム等の数値は標準的な目安です(採用要件により変動)。導入実績は順次掲載予定です。

FAQ

よくあるご質問

Q. 今の採用代行が遅い。何が違うのですか?

遅い業務をそのまま代行しません。まず「速く決まる」オペレーション設計から入り、ボトルネックを取り除いたうえで、各工程をAIで高速運用します。だから、外注しても速くならなかった企業に効きます。

Q. 速いと、質が落ちませんか?

むしろ逆です。優秀層ほど早く決まるため、速さは質を取りにいくための武器になります。要件定義をAIで精緻化し、評価基準も標準化。最終判断は人が担い、AIは精度の高い判断材料を出すサポート役です。

Q. AIで速くして、情報セキュリティは大丈夫ですか?

候補者・顧客の個人情報は、安全に取り扱う体制で運用します。AIの活用範囲と情報の取り扱いは導入前に明文化し、ご説明したうえで進めます。

Q. 一部の工程だけ頼めますか?

はい。最も遅い工程だけの部分委託から始められます。フルアウトソースはもちろん、「今いちばん速くしたいところ」にピンポイントで効かせる使い方が可能です。

Q. 対応職種・雇用形態は?

エンジニア、PdM・デザイナー、セールス・CS、コーポレート、AI人材まで幅広く対応します。雇用形態は正社員(中途)に加え、アルバイト・パート領域の採用にも対応しています。

Who Runs Your Hiring

採用を動かすのは、経験を積んだプロ。

「実績は、これからでは?」——そのとおりです。だからこそ、採用・育成・AIのプロ3名が、最初からあなたの担当として動きます。会社の実績ではなく、人で選んでください。

中島 大志代表取締役CEO
中島 大志
Taishi Nakashima

採用支援のプロ×事業売却(EXIT)まで導いた連続起業家。採用戦略の設計から実行までを一気通貫で。

  • 採用支援会社 VOLLECTを創業 → エン・ジャパンへM&A(EXIT)
  • 採用支援 累計900社超/インテリジェンス(現パーソルキャリア)で法人営業〜新規事業
  • 著書『ダイレクトリクルーティングの教科書』『カジュアル面談の教科書』
藤澤 専之介取締役CAIO
藤澤 専之介
Sennosuke Fujisawa

人材業界出身 ×RPA・業務自動化の専門家。M&A EXIT経験の連続起業家として、AIで採用オペレーションを高速化。

  • RPA/業務自動化の専門会社 Peaceful Morningを創業 → クラウドワークスへM&A(EXIT)
  • 大手企業を中心にバックオフィス自動化を多数支援/AI経営勉強会を主催(累計500名超)
  • 千葉大学 客員研究員/UiPathで半年50→200名規模の採用に従事
若菜 睦執行役員CHRO
若菜 睦
Mutsumi Wakana

数百名規模の育成を率いた「育成のプロ」。現場を知る当事者感覚と、成果を再現する仕組みづくりを両立。

  • 現パーソルキャリアで中途入社史上最速で管理職昇格・ベストMGR賞 複数回
  • 約60名規模の組織マネジメント/年間200名のオンボーディング設計
  • 三井住友銀行で法人営業(約3年半)を経て人材領域へ
「速い選考フロー」は、経験がないと設計できない。

どの選考を削れるか、要件をどこまで詰めるか、承認フローをどう作り替えるか——スピードを生む一手は、数百社・数百名を見てきた担当者だからこそ打てます。だから、速さに“再現性”が生まれます。

無料 PDF
選考スピード設計の教科書

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まだ相談は早い、という方へ。なぜ“分かっていても短くできない”のか——その構造と、選考を最短化する「100点の選考フロー」の設計図を1冊にまとめました。メールアドレスだけで、すぐに受け取れます。

  • 選考が遅れるほど内定承諾率が下がる「データ」
  • “短くできない”を生む5つの真因と、自社診断チェック
  • そのまま使える「100点の選考フロー」テンプレート

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Contact

今いちばん遅い工程を、
教えてください。

現状の採用課題を伺い、SPEED RPOで何がどう変わるかをご提案します。相談は無料です。

要件が固まれば、最短当日で要件定義
部分委託から、無理なくスタート可能
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SPEED RPO

採用は、スピードが全て。

スピードアップに向けて今の採用課題を伺うところから始めます。