採用は、
スピードが全て。
欲しい人がいたら、誰よりも早く動く。SPEED RPOは、採用の“最初から入社まで”のリードタイムを最短化するAI採用代行です。
AIに任せきりにはしません。採用のプロが専任の全体PMとして、戦略設計から選考オペレーションまで伴走します。
各工程をAIで高速化。所要は採用要件により変動します。
The Problem
採用の勝敗は、「速さ」で決まる。
うまくいく会社の共通点は、いつも選考スピードの速さ。欲しい人材ほど複数社が狙い、早く決めた会社から順に採れていきます。
The Solution
採用リードタイムを、まるごと圧縮する。
SPEED RPOは「どの工程が、どれだけ遅いか」を計測・可視化。ボトルネックを設計で取り除き、各工程を最短化します。
まず人力で最速化、つぎにAIで加速。 いきなりAIに任せきりにはしません。SPEED RPOは2つのフェーズで、無理なく・確実に採用を速くします。
まず人の手で、最速で採用が決まるオペレーションを設計し、運用します。ボトルネックを業務整理で取り除き、日程調整・候補者対応・申し送りの仕組みを整えるだけでも、リードタイムは大きく縮みます。
運用が安定した工程から、SilverXのAIエージェントを実装。24時間365日止まらない対応で「待ち時間」を削り、応募〜内定提示までを一気に短縮。最終判断は人、AIは精度の高い判断材料を出すサポート役です。
The Core Difference
「オペレーション設計」
から入る。
多くの採用代行は、今ある遅いオペレーションをそのまま巻き取るだけ。それでは、速くなりません。
SPEED RPOは、まず「どうすれば最速で採用が決まるか」の設計から入ります。ボトルネックを設計段階で取り除いてから、AIで高速運用する。だから、本当に速くなります。
Fast, not sloppy
速い=雑、ではない。
各工程に、AIを実装する。
最終判断は人。AIは、精度の高い判断材料を出すサポート役。だから、速さと質を同時に取りにいけます。
AIは、ただの“効率化”ではありません。
選考スピードを上げ、欲しい人を先に決め切る。AIは、御社の「採用力」そのものを引き上げる武器です。
活躍人材像を、精緻化する
AIで現場と経営の認識のズレを可視化。求める人物像を解像度高く言語化し、最初のボタンを掛け違えない。
即日で、磨かれた原稿を
AI生成+プロ監修で、訴求力のある求人票・募集要項を最短当日に用意。機会損失を生まない。
滞留ゼロ、即レスで逃さない
応募対応や日程調整をAIで巻き取り、待たせない。候補者体験を落とさず、母集団を取りこぼさない。
“感覚採用”を、なくす
評価基準を標準化し、判断のばらつきを抑制。最終判断は人が担い、AIは精度の高い材料を提示します。
候補者・顧客の個人情報は、安全に取り扱う体制で運用します。AIの活用範囲と情報の取り扱いは、導入前に明文化してご説明。スピードと安心は、両立させます。
Service Scope
採用業務を、まるごと代行する。
戦略から分析・改善まで、採用プロセスの全工程をカバー。必要なところだけの委託にも対応します。
- 採用戦略・採用計画の立案
- 要件定義(活躍人材像の設計)
- 求人媒体の運用・原稿作成
- エージェント連携・リファラル設計
- 採用広報の企画・運用
- 応募管理・スクリーニング補助
- 日程調整・候補者コミュニケーション
- 面接設計・調整
- 評価集約・合否連絡
- 内定者フォロー
- オンボード支援
- 歩留まり分析・レポート
- ボトルネックの継続的改善
「今いちばん遅い工程だけ」から始められます。大手人材会社のRPOがカバーしきれない柔軟さで、必要なところにピンポイントで効かせます。
For You
こんな会社に、効きます。
対応職種
対応雇用形態
Pricing
料金は、2階建て。
スピードを上げる「設計」と、日々の「運用」。必要な範囲から、無理なく始められます。
1社1社に採用のプロが専任で入るため、同時にご支援できるのは10社まで。枠が埋まり次第、募集を締め切ります。
そもそも御社は、採用の「どの工程に何日かかっているか」を測れていますか? 多くの企業が、自社のリードタイムを把握できていません。初期診断では、応募〜内定までを工程ごとに計測・可視化し、ボトルネックを数値で特定。選考スピードを上げる改善ロードマップまでを、単発で提示します。
部分委託。社内採用チームの相談相手+遅い工程だけを巻き取りたい
- チャットでの随時相談・小タスク対応
- ボトルネック工程の運用代行(AI高速化)
- 週次定例MTG+週次レポート
フル代行。要件定義〜内定まで、スカウト送信を除く全工程を任せたい
- 要件定義〜内定まで一気通貫の代行
- 選考フロー・社内承認フローの高速化
- エージェント・媒体コントロール+採用ダッシュボード構築
- 月5〜10名ペース・業界特化(金融/AI職種/士業)
大規模・複数職種・スカウト配信まで含む完全代行
- 複数職種の要件定義・採用体制構築
- 応募者対応(月100〜200名)・面談代行
- 内製化に向けた知見移管・研修
1名の採用で理論年収の30〜35%(100万円超)が一般的。
人件費だけで月50万円以上。しかも、ノウハウは社内に残らない。
採用オペレーションごと手に入り、スピードも仕組みも残る。
※ 表示はすべて税抜価格。 ライト・スタンダードは最低契約期間6ヶ月〜。稼働時間は目安で、採用要件・職種・業務量に応じて個別にお見積もりします。
3ヶ月で選考フローが1日も速くならなければ、初期診断費を全額返金します。
リスクは、私たちが取ります。初期診断(¥30万)の導入後3ヶ月を計測期間とし、採用リードタイムが1日も短縮しなかった場合、診断費を全額返金。「本当に速くなるのか」を、低リスクでお試しいただけます。
※ 返金対象は初期診断費(¥30万)です。計測期間は導入後3ヶ月。リードタイムは応募〜内定提示までの実日数で計測します。
The Outcome
選考が速いほど、内定は決まる。
これは、データが示しています。スピードは、優秀層を取りにいくための武器。必要なポジションが早く埋まり、事業成長が加速します。
※ 出典:採用支援会社の調査データ(選考期間別の内定承諾率)
※ リードタイム等の数値は標準的な目安です(採用要件により変動)。導入実績は順次掲載予定です。
FAQ
よくあるご質問
Q. 今の採用代行が遅い。何が違うのですか?
遅い業務をそのまま代行しません。まず「速く決まる」オペレーション設計から入り、ボトルネックを取り除いたうえで、各工程をAIで高速運用します。だから、外注しても速くならなかった企業に効きます。
Q. 速いと、質が落ちませんか?
むしろ逆です。優秀層ほど早く決まるため、速さは質を取りにいくための武器になります。要件定義をAIで精緻化し、評価基準も標準化。最終判断は人が担い、AIは精度の高い判断材料を出すサポート役です。
Q. AIで速くして、情報セキュリティは大丈夫ですか?
候補者・顧客の個人情報は、安全に取り扱う体制で運用します。AIの活用範囲と情報の取り扱いは導入前に明文化し、ご説明したうえで進めます。
Q. 一部の工程だけ頼めますか?
はい。最も遅い工程だけの部分委託から始められます。フルアウトソースはもちろん、「今いちばん速くしたいところ」にピンポイントで効かせる使い方が可能です。
Q. 対応職種・雇用形態は?
エンジニア、PdM・デザイナー、セールス・CS、コーポレート、AI人材まで幅広く対応します。雇用形態は正社員(中途)に加え、アルバイト・パート領域の採用にも対応しています。
Who Runs Your Hiring
採用を動かすのは、経験を積んだプロ。
「実績は、これからでは?」——そのとおりです。だからこそ、採用・育成・AIのプロ3名が、最初からあなたの担当として動きます。会社の実績ではなく、人で選んでください。
代表取締役CEO採用支援のプロ×事業売却(EXIT)まで導いた連続起業家。採用戦略の設計から実行までを一気通貫で。
- 採用支援会社 VOLLECTを創業 → エン・ジャパンへM&A(EXIT)
- 採用支援 累計900社超/インテリジェンス(現パーソルキャリア)で法人営業〜新規事業
- 著書『ダイレクトリクルーティングの教科書』『カジュアル面談の教科書』
取締役CAIO人材業界出身 ×RPA・業務自動化の専門家。M&A EXIT経験の連続起業家として、AIで採用オペレーションを高速化。
- RPA/業務自動化の専門会社 Peaceful Morningを創業 → クラウドワークスへM&A(EXIT)
- 大手企業を中心にバックオフィス自動化を多数支援/AI経営勉強会を主催(累計500名超)
- 千葉大学 客員研究員/UiPathで半年50→200名規模の採用に従事
執行役員CHRO数百名規模の育成を率いた「育成のプロ」。現場を知る当事者感覚と、成果を再現する仕組みづくりを両立。
- 現パーソルキャリアで中途入社史上最速で管理職昇格・ベストMGR賞 複数回
- 約60名規模の組織マネジメント/年間200名のオンボーディング設計
- 三井住友銀行で法人営業(約3年半)を経て人材領域へ
どの選考を削れるか、要件をどこまで詰めるか、承認フローをどう作り替えるか——スピードを生む一手は、数百社・数百名を見てきた担当者だからこそ打てます。だから、速さに“再現性”が生まれます。

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まだ相談は早い、という方へ。なぜ“分かっていても短くできない”のか——その構造と、選考を最短化する「100点の選考フロー」の設計図を1冊にまとめました。メールアドレスだけで、すぐに受け取れます。
- 選考が遅れるほど内定承諾率が下がる「データ」
- “短くできない”を生む5つの真因と、自社診断チェック
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