タウンニュース(中区・西区・南区版)に「60歳からの起業プログラム」第1回講義の様子が掲載されました
記事を読む(タウンニュース)2026年9月17日発行のタウンニュース中区・西区・南区版に、株式会社SilverXが主催する「60歳からの起業プログラム(Second Peak Accelerator)」第1期の初回講義の様子が掲載されました。見出しは「シニアがAI起業に挑戦 関内で第1回目の講義」。9月10日にbenten103(横浜市中区弁天通)で開催した第1回の模様と、プログラムの狙いを取り上げていただきました。
記事で紹介された内容
20人のシニアが全5回のプログラムに参加
専門知識がなくても、生成AIを活用して企画書やホームページ、業務システムなどを自分でつくれるようになることを目指す、全5回の実践型プログラムです。
初回はワークショップと交流会
プログラムの趣旨説明に加え、生成AIを実際に使うワークショップと参加者同士の交流会を実施しました。最終日には成果発表会(デモデイ)を予定しています。
経験と想いを活かせる場を、起業でつくる
シニアの経験や社会貢献への想いを活かせる求人が雇用市場に不足していることを背景に、起業を通じて新たな活躍の場を創出することがプログラムの目的です。
「年齢を理由に挑戦を諦めないで」――講師を務める共同創業者・藤澤専之介(横浜市南区出身)のメッセージも記事内で紹介されました。
SilverXは「人類の可能性を年齢から解放する」というビジョンのもと、今後も第1期の様子や成果をお知らせしていきます。取材いただいたタウンニュース社に感謝申し上げます。
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